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右手の仕事

以前にも少し話したことがあるけれど

《気》は宇宙のエネルギーが身体を通して出るもので

左手から入って右手から出ます。

施術中にも、いろいろ反応がありましたね(笑)。

 

これを知る前から、右手からは何やら出ていると分かっていました。

そして右手の方が感覚も敏感で。

人の身体を触るときも左では分かりません。

 

・・・で、ふと仏像の姿が浮かびました。

右手は手のひらをこちらにむけて

左手は下向きか、受けるようにしているか。

右手は相手の畏れをなくし

左手は願いを聞き届けようという姿勢だそうで。

これは授業で学んだのでは?

 

この仏像の手もエネルギーの流れに沿っていますね。

働きかける《動》が右、《受》が左。

 

貴方に触れたり文字に起こしたりするのは右手の仕事。

自分の中のものをアウトプットする作業です。

ネットにあげるのはキーボードだから両手だけど

ここに至るまでのネタ帳(笑)があって。

つまりカードや宇宙とのやりとりを書き留めているノートです。

40枚綴リングノートで、年間6~7冊くらい。

 

少し前から『能力のアウトプットの仕方が大切』と言われていて。

何だかわからなかったけれど、この右手の仕事かな?と。

貴方に触れているときはエネルギーの循環を意図していて。

でも、たまに指示があるときがあって

話しかけることもあるのですね。

ちゃんとできているかどうかは分からないけれど(^_^;)

 

もうちょっと・・・繋がる感覚も必要ってことなのかも?

 

 

文字に起こすことは、これまでもできるだけリアルタイムで

事実を伝えるよう努力しています。←させられています(笑)

 

右手が痛いのも・・・何か関係がありそうな・・・

とにかく、まだまだ『能力』ともいえないけれど

役に立てるよう精進します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔の記憶?

共通点が二つ見つかりましたね(^-^)

海と炎です。

どちらもボォ~っと眺めるのが好き(笑)。

 

私はとにかく『点火』することが好き過ぎて(^_^;)

そして小さな火から空気の流れを作って燃やすのも上手です。

私が子供の頃は・・・まだまだ身のまわりや道端にも

燃えやすいものが沢山ありました。

放火でもしちゃうのではないか?と

親が心配するほどだったのです。

今でもボケたら危ないと思っています(^_^;)

 

そして、いつも海に会いたくて・・・

だから旅行は海が見える場所にすることが多くて。

でも、何かがしたいわけではなく・・・

ただ眺めていたいだけだから、相手は困ってしまうのです(笑)。

だから日中は観光、でもホテルや旅館は海辺にしたり。

 

そのくせ、皮膚も目も日差しには弱いから

ビーチで元気よく遊べるわけでもなく(-_-;)

秋にビキニの跡が残っていたのは・・・20代前半まで。

ワンピースは嫌い、水着が塩水に濡れた感じが大嫌いで(笑)。

男性がうらやましかったです。

それに泳ぐのが苦手だから(>_<)

強制的に泳がされていた時間を思い出してしまうし。

どんなに可愛い水着でもワンピースってだけで気分が。。。

 

 

海も炎も、どちらもレムリアの頃の記憶かもしれないですね。

まぁ、どちらも人間として誰でも持っている

原始的な記憶ではあるけれど(笑)。

でも、海が嫌いとか火が怖い人もいるから。

 

海辺で火を焚くと、何か思い出すかも!

逃げて、この辺りの入江にいた記憶とか・・・

 

 

 

いっしょにかえろう


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ベッドサイドに飾ってある、お馬さんと妖精の絵。

【いっしょにかえろう】という題なのです。

 

この絵は『お馬さん!』と頭に浮かんだときに

「とにかく手元に絵を置こう!」と思い、最初に見つけたもの。

お馬さんが傍にいるときの『深い森の匂い』は、この森だと(^-^)

 

一緒に帰ろう・・・

何だか今の流れを暗示しているような。