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出発ゲート

お月様・・・見えるかどうか心配だったけれど

薄雲の切れ間から見えています(^^)

 

今夜はいて座での望。

いて座は宇宙の中心方向にあって・・・

それを見上げるという事は皆が宇宙の中心を見ている事になって。

 

「何故生まれてきたのか?」

 

思い出す時なのだそうです。

 

そして、私が慌てて動いている(動かされている?)原因は・・・

この世代、残りの人生の主題が決定する時だそうで(^_^;)

まさに!生まれてきた意味を思い出す時なのですね。

その為に、ここで貴方に出会う事になっていたのでしょう。

 

そして、その私に巻き込まれる形になった貴方は・・・

この先、どう進んでいくかを考えるきっかけになっていると思います。

貴方の世代は、まだ私ほどドタバタする必要はなく

自分のペースで進んで行って良いのです。

 

ただ、この秋の大切なポイントを通らなくては、その先へと進めないのです。

目にした情報、私の直感(お馬さんからのメッセージ)などから

今、実感として分かってきた範囲で書いています。

この秋に《道》が分かれます。

このままの三次元と、それ以上の次元と・・・に。

生活自体は急激には変わらないと思います。

今の三次元的な表現にしてみると

 常に運の良い人

 常に運の悪い人(一見良く見えても闇の仕業だったり)

この二つに分かれるようなイメージだと思います。

常に高次元と繋がって生きていく事が出来るようになるグループと

高次元からのサポートが得られないグループに分かれる。

今も、何となくそんな感じにはなっていますよね?

その差が明確になっていくと思います。

ただ、神様は最終的には全ての魂が光に戻る事を望んでいるはず。

下の次元に残った魂にも救済策はあるはずです。

その辺りの事はハッキリとは分からないけれど

今は、そんなイメージでいます。

 

高次元への扉が開く時・・・

今日、明日で光のパワーが全開になる《その時》なのだと。

秋に開くのではなく、ここから開き始めて秋には閉ざされてしまうのかも。

 

旅行に例えると・・・

今日、光の国企画【今秋発!個人参加型ツアー】が一斉に発表になって。

ここでエントリーだけでもしないと参加出来ません。

最終的な目的地は同じ《光の国》です。

でも、そこまでの行程で何を楽しむのか。

つまり『どんな自分を生きるのか』。

自分が希望する行程のツアーに予約を入れて。

参加するのは自分だけかもしれないし、同じ行程の人がいるかも。

審査で通らないかもしれません。

でも、とにかく秋までに『今できる範囲での準備』を完璧にしておく。

そして、出発の時が来たらゲートに集合。

・・・そんな感じでしょうか。

私達は、こうして事前に動いているから審査はOKです♪

 

どうですか?

何となくでも実感出来ますか??

実感出来なくても、秋には出発しますからね(笑)!

 

 

ところで・・・昨日、TVを見ていて。

『気分転換』する事がストレスに良い事を研究しているとか(^_^;)

難しいカタカナで言われても何だか分からなかったのですけれど

番組が進むにつれて・・・「それって気分転換の事でしょ???」と。

人間は、意識の半分は目の前にある事ではない事を考えていて

その目の前の事ではない・・・つまり空想している時に悪い事を考えて

自分でストレスを増幅させているとか。

その時に、いかに楽しいことを考えるか・・・それが大切だと。

そして、ストレスを感じそうになったら自分が楽しいと思える事をしてみる。

その『楽しい事リスト』を作っておきましょう・・・と。

 

私にとっては、子供の頃から『その時間』こそが高次元と繋がる時間です。

悪い事を考えているとしても、対策を練っているのであって

必ず答えを出しています。

リストなんて作らなくたって、したいと思う事をすればよいのでは???

 

ストレス度数では『配偶者の死』はMAXの100です。

ストレス性疾患の疑い(疑いではない・笑)で検査を受けた事があるから

一番最初に書いてあるのも知っています。

そんな私でも、頭の中では楽しい事を空想出来ていました。

目の前が大変だからこそ!せめて頭の中だけでも楽しく・・・そう思って。

それは『現実逃避』ではないのです。

考えてばかりで何も出来なくなってしまえばダメですけれど。

だから、こうして何となくでも普通に生活出来ているのですよね。

それは誰に教えてもらったのでもなく・・・自然にしている事。

そして自分ではストレスには弱い方だと思っています。

でも友達には「いつも前向きだよねー。」と言われます。

 

私は高次元と繋がっているから普通よりも簡単に出来ている事だとしたら・・・

 

もう科学だけでは、どうにもならない時代になっているのだと思います。

 

私にとっては目が点になってしまうような特集番組を見ながら・・・

やはり『今のままと別の次元』に分かれていくのだと実感したのでした。