読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

架け橋

これまでも話したことはあるけれど

どうやら私も貴方も《癒し》が使命のようです。

そして『光を広げていく』とも言われているのですね。

《癒し》に関しては、既に貴方はその技術を身に着けているのですから

間違いありませんよね(^^)

 

最初に見えたビジョンは・・・そうだったのですけれど

本当にそうなのか?私に何が出来るのか?

途中、私自身が迷子になってしまって(^_^;)

 

そして『光を広げる』は、まだ何となく感じているだけで。

でも、少しずつピースが揃ってきて・・・

私が今しているようなことなのでは?と思うのです。

患者さんに『五次元的感覚を提供する』というか・・・

施術だけでなく、他の部分でも引き上げるというか。

 

「ひとりひとりに本気で取り組み、より充実した日々への架け橋になる」

 

治療室のネーミングは、苗字からと、この思いの両方なのでしょうか?

私がこの苗字の人とのご縁が多い訳が分かったような。

神事に携わっていたご先祖様がルーツの苗字。

 

貴方が自分で綴った言葉を現実化していくことになるのではないか・・・と。

それも、自分で考えたよりも高いレベルで。

 

そして、治療室には様々な問題を抱えた人が出入りするわけで。

この仕事をしている《見えない世界を感じられる》人のブログで

『患者さんからの負のエネルギーから身を守ることが大切』と読みました。

この話を読んだのは、まだ私達の魂の縁について話す前。

いつかは話さないといけないと感じたけれど、どのタイミングで?

そこまで話すような関係になるのか?何も分からなかったから。

 

・・・で、今こうして書いているわけで。

そのために三次元と五次元の切り替えが大切になるのでは?

そう感じるのですね。

患者さんに寄り添う為には、三次元で接することが大切。

でも、自分自身を守るためには五次元に保つことが必要。

 

今の私は上手く出来ていないし、自分を守る必要もないけれど。

私は貴方をサポートする、あの場所を五次元に繋げ続ける・・・

貴方が自分で維持出来るようになるまで。

そのために私は先を進んでいて。

こんなに近くに居るのだと思います。

 

何だか、プレッシャーがかかるような内容になってしまったけれど

なるようになっていくから、気負わなくて大丈夫です(^-^)