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水が湧く所

以前話したと思うけれど。

治療室の前には小川が流れています。

その川は、周囲の高台から下ってきた地下水が集まったもの。

そして、あの場所の付近は湧水が出ていたところ。

その水は『洗い場』といって、生活用水として利用されていたのです。

この地域に点在していた洗い場について、短大時レポートを書きました。

貴方の実家の近くをウロウロしていた頃・・・

のちに出会う場所の調査をしていたのですね(笑)。

 

・・・で、この先に繋がっていきます。

 

次は龍の話です。

龍といっても《龍脈》のことです。

江戸城風水や様々なことが考慮されて築かれたそうですね。

あちこちからの龍脈が流れ込んでいる場所。

私達に関係しているのは富士山からの龍脈。

私達がニアミスしていたかもしれない地域は、ほぼ、その龍脈上。

そして今いる場所は、その龍脈からの枝分かれした龍穴なのでは?と思うのです。

嘘か本当か・・・この地域は江戸城候補地になっていたとか。

そうだとすると、良い気が流れているはずです。

 

なんとなくピンときましたか?

 

湧き水と龍穴。

どちらもエネルギーが噴出して、たまる場所です。

 

あの場所が選ばれたのは、これが理由だと思いませんか?

この件に関しては、貴方の方が強く感じているはずです。

 

ちなみに・・・小林先生との出会いも龍脈上です♪