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日常の目撃者

母親は、私達の不思議な関係を知っています。

 

話すことになったきっかけは・・・

 

「どうして彼は、貴女にあんなに懐いているの?」

 

・・・という一言から。

 

『懐く』という表現があまりに可笑しくて、そして的を射ていて驚いて。

仔犬の夢の話も何もしていませんよ(笑)。

貴方にも夢の話はしていない時の事です。

でも、私達のチョットしたやりとりから、そう感じたのですね。

彼女は、こんな感じの・・・『ドキッとする発言』を、たまにします(^_^;)

 

お馬さんの話も分かっています。

それ以外も、私の日常・・・つまり《不思議な時間》を

目の当たりにしているのですから。

彼女自身も私とテレパシーで繋がっていることを分かっています。

 

小林先生とのことも知っています。

詳細は話していないけれど、やはり不思議な関係だと分かっています。

私の様子から面白い友達ができたと思ったようです(笑)。

 

この先、母親が貴方について面白い発言をしても

気にしないで大丈夫ですから(^^)