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森の匂い

昨日の出会い。

不思議な導きでした。

 

お昼過ぎ、玄関を出る時・・・フッと森の中の匂いのような・・・

心地良い針葉樹の香りがしたのですね。

あまり秋には感じる匂いではないのに何処から?と思って歩き出しました。

 

すると・・・その香りが、ずっと漂っているのです。

一緒に歩いているのです。

 

そして、目的地に着いた時には香りはしなくなりました。

 

ここへ行った目的は香水。

好きな香りで調合できるのです。

そして、その女性は『見えない世界を感じて生きている人』です。

つまり仲間です。

 

香りを選んでいると、一緒に歩いてきた香りがありました。

私がその話をして「この香りも入れた方が良いということですか?」と

尋ねると、香りとお話して・・・

「いつも一緒だから入れる必要なんてない」との返事だと。

その方も、私が何といつも一緒なのかまでは判別できないそうで。

二人で「森の精霊かなぁ??」ということに。

 

いずれにしても香水の原料は植物、私の天職も植物を扱うこと。

地元というだけではなく、植物つながりなのです。

 

次に貴方に会う時、私の波動は変わっていると思います(^-^)b

さて、感じるでしょうか???