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ひとつ上の次元

あくまでも私の感覚・・・の話。

 

三次元は肉体にとってのリアル。

魂にとってのリアルは五次元以上。

これからは、この二つの次元を行き来することになります。

『行き来』というより、五次元に繋がったまま

三次元でも活動できるようになっていく。

これまでも、そうしている人はいたけれど

新しい地球は、自分で繋がる次元を選べるのだと思います。

 

その間の四次元は、夢で見る世界。

光も闇も全てが存在している・・・混沌とした世界。

夢の中で会う亡くなった人達の人格・・・

一つの人生の三次元でのキャラクターは

この四次元に残されるのでは?と思っています。

本当の魂は地球での経験を持って上の次元に戻ります。

そして、その経験を基に次の準備に入ります。

 

 

貴方は夢に滅多に登場しません。

でも最近・・・姿はないけれど、いつも一緒なのです。

ずーっと上の次元では、これまでも一緒だったはず。

その感覚が、下の次元まで降りてきたのでは?

そう感じています。

 

まだ書き始めの頃、『同じ夢を見るようになる』と書きました。

何の確信もなく、ただそう思って。

テレパシー的なモノだと思っていたけれど・・・

このことだったのかもしれませんね。

 

一緒にいると気づいたのは、昨日の夢で。

その時の感覚は、最近の夢では普通の感覚。

私は、いつも誰かに話しかけていて・・・

あまりに当たり前のように話していて気づいていなくて(笑)。

 

その夢は『自分の身体を洗う夢』でした。

古代のヨーロッパの浴場のような開放的な石造りの浴室。

お姫さまのように(笑)数人の女性に洗われている女性がいて。

「あっ、あれ私!」と言った私に貴方は答えて。

このときは貴方だとハッキリ分かったのです。

その自分の背中を自分で洗ったのですよ(笑)。

 

この夢に関しての考察は、次の記事で。