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朔から望へ

今日、お願いしたことは早いと次の満月までに叶うことも。

 

難しかったり大きな目標のようなものなら、もう少し先。

次のおひつじ座での望(10月6日)あたり。

 

朔に宣誓したことを半月後の望でチェック。

そして半月で修正。

また朔で宣誓して・・・と続くわけです。

 

どんな宣誓をしたかで、見直し方も変わってきます。

慣れると、どうすればよいのか自然と分かります。

とても大きな目標ならば、進んでいるかだけチェックすればよいです。

そして、目の前の出来ごとの全てが願いが叶うためだと信じて

宇宙の導きだと信じて取り組むように。

これは、ずっと伝え続けてきた『誠実に』が出来ていれば

問題ないですね。

 

次の朔には、また新しい宣誓をしてください。

どれだけお願いしても大丈夫です。

 

 

この『願い事』は、世の中で言われている『引き寄せ』だけど

既に、その情報が流れている三次元とは

ベースが違っているのだから、引き寄せるモノも大きいです。

だから、お願いしたことよりも大きなモノが与えられると思います。

そのことで、大きな責任も出てくるかもしれないけれど

与えられたということは『貴方が受けとるに値する人』だからです。

 

 

引き寄せと言えば・・・

私は男女問わず信頼できるパートナーを切望していました。

結婚相手とかではなく、ただただ《信頼できる人》を。

こんな《願い事》の方法は、まだ知らないとき。

でも日記に、何度も書いた記憶があります。

この家に戻って、あまりに色々あり過ぎて・・・

電車に乗るのが怖いほど、対人恐怖症気味になっていたからです。

この頃から他人の波動を感じていたのですね。

 

その、私の望みに対しての宇宙の答えが貴方までの流れだったのです。

 

でも、この流れも・・・

ブループリントに気づくように様々な仕掛けがされていたから。

今は、そうだと分かります。

 

 

あらゆることが上手く流れだせば・・・

それが《魂の目的》に近づいている印です。