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音ちゃん

昨晩、振り子を使って天使と話していて。

 

「名前を教えてくれる?」と聞くと

クルクルと嬉しそうに回りました。

でも、どうしたら?と考えていると

「ビシッ」とか「プチッ」とか・・・

あちこちで音がするのです。

「この音そのものじゃないでしょ(笑)」

「・・・もしかして、音?」⇒クルクル

「何語?イタリア語??」⇒クルクル

調べると【suono/スオーノ】でした。

「スオーノでいいの?」⇒クルクルクル♪

 

・・・というわけで、私の守護天使さんは

女の子、スオーノちゃんです(^-^)

 

そして・・・ダイレクトに彼女にチューニング

できるようになったみたいなのです。

頭の中に全く知らない歌が流れてきて・・・

ちゃんと日本語だけど(笑)。

可愛らしい女の子の歌声で楽しそう♪

でも、まだ会話にはならなくて。

 

これまで私の頭の中に浮かんできていた

思考のようなメッセージとは明らかに違います。

これは、やはり高次からのメッセージですね。

 

スオーノちゃんは、天真爛漫・・・かな(^-^)

 

こうして守護天使と気軽に話すことは

特別なことではありません。

見えない存在達と直接繋がる第一歩。

大抵ココから入っていくのです。

でも、私は貴方とのことがあったから

メッセージを受け取ることが先になって。

やっと、こうして基本に戻ったのですね。

 

 

貴方の守護天使の名前を聞いたら・・・

教えてくれませんでした。

 

「まだダメ・・・」って(^_^;)